2019年 5月 の投稿一覧

今の自分の性格を変えることは可能です!

カズタカです。

仕事で細かいミスを連発してしまう。
結果にいつも満足できずクヨクヨしている。
精神的にいつも不安定だ。

というように自分自身の性格に不満を抱いてる方は多いと思います。

”でもこの性格て変えられないよな”

みなさんは、自分の性格、人格は変えられないとあきらめていないですか?

また、他人の性格は一生変わらないんだろうなと思っていませんか?

結論からいうと変えることができます。

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就活における自己PRが大事な理由はこれ!

就活

カズタカです。

仕事や生活をする中で、上司や先生、友達、親に物事を伝える場面は沢山ありますよね。
その時、皆さんは丁寧に伝えていますでしょうか?

当然と言えば当然の行為ですけれど、
テキトーに言ってないでしょうか?
例えば、転職活動時の面接で、面接官に自分のPRポイントを説明する際に、自身を徹底的に掘り下げ、簡潔明瞭に話をしていますか?

面接官は、例に上げましたPRポイントの中身よりも、そのまとめ方を見ていると言います。
話の内容を聞く側として、いわゆる疲れる話をされると、即バツ扱いになる可能性があるでしょう。

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【心理学】成功する秘訣は、自身が考えた方針を常にリフォームすること

カズタカです

この記事を書いている自分は、会社員として下記のとおりいろいろ経験してきました。
業務多忙でかなり追い込まれた時期や厳しい人間関係に苦悩した時期もありました。
その経験を踏まえアドバイス致します。

  • SIer会社に新卒入社
  • プログラマー:3年経験
  • フィールドエンジニア:7年経験
  • ソリューション営業:7年経験
  • ユーザー系(交通インフラ業界)SIer会社に転職
  • システムエンジニア:7年経験
  • システム運用:6年目に突入

では、本題ですが、
社会人としていわゆる成功者になるにはどうすれば良いか

はい、ここで私が想っている成功とは、当然会社で成果を出し、給与UPを実現することです。

成功するためには何が必要か?

地頭の良さ?
才能?

それも当てはまります。

それよりも重要なのは、

たくさん要素ありますが、

辛抱
だと思いますけど、いかがですか?

学生時代、ゲームなど遊びの誘惑をぐっとこらえ辛抱して我慢して繰り返し繰り教科書、参考書そして先生の言うことをくり返し覚える。
こういうのしませんでした?

考えたら人生、辛抱だらけですね。

この辛抱
ですけど、辛抱すれば将来良いことがあるのかを実験した人がいます。
”マシュマロテスト”て聞いたことがありますか?

主に性格理論を専門とする革命的な心理学者Walter Mischelが行ったテストですね。

マシュマロの前に子供を一人座らせます。そして、Mischelが部屋を出るとき、その子供に目の前のマシュマロを食べるのを辛抱すれば、あとで2つのマシュマロをあげると言います。
つまり自身の欲望を遅らせることができるかを試したテストです。

で、そのときの論理としては、辛抱した子供は、大人になったときに”成功”する確率が高いという考えでした。
しかし Mischelはこんなことを言ったそうです。

“That iconic story is upside-down wrong — that your future is in a marshmallow — because it isn’t.”
例訳:その象徴的な物語は逆さまに間違っています – あなたの未来はマシュマロの中にある? それは違いますから
引用:Remembrance For Walter Mischel, Psychologist Who Devised The Marshmallow Test 「https://www.npr.org」 

そして、このような意見を言っています。

“People can use their wonderful brains to think differently about situations, to reframe them, to reconstrue them, to even reconstrue themselves,”
例訳:人々は自分の素晴らしい頭脳を使って、状況ごとに異なる考え方をし、それらをリフレームし、さらに彼ら自身を再考することさえできる
引用:引用:Remembrance For Walter Mischel, Psychologist Who Devised The Marshmallow Test 「https://www.npr.org」

まあこの考えかたから、結局自分の頭をフル回転し、常に自分の行動を見直し最善の道を突き進めということだと個人的に思っています。

辛抱だけで成功するほど、世の中は甘くないですけど、勉強はとりあえず辛抱の積み重ねと思っていますけど。

今回記事ネタにあげたマシュマロテストですが、あまりに有名です。
このテストの主眼である”辛抱”ですが、そもそも人間て本来が我慢に対し苦痛を感じるものです。

ただそれでも辛抱することにより、見えてくるものがあるんですよね。

ではこのへんで。

作業中、他人に見られていても緊張しない3つの方法をお伝えします

カズタカです。

仕事でも勉強でもですが、自分がやっている作業を、傍で誰かに見られていると、普通にできなくなってしまうこと無いですか?

なぜできなくなってしまうのか?
理由としてはこのようなことですかね?

  1. 緊張するから。
  2. 本作業が慣れていないから
  3. 後で文句言われるのがイヤだから。

イヤだけど見られる機会は多いですよね。
仕事で言えば、客先に出向き、作業する際、客先の担当者が、興味本位もしくは、正しく作業をしているか監視目的で見ている場合とか。
こんな状況だと”見ないでください”とは言えないですよね。

そんなときに、アタフタ舞い上がった場合は、”こいつ、大丈夫か?”と思われてしまったり
最悪自分の上司に、”もっとちゃんとしたやつよこせ!”的なクレームをいわれかねません。
ところで
この記事を書いている自分は、会社員として下記のとおりいろいろ経験してきました。
業務多忙でかなり追い込まれた時期や厳しい人間関係に苦悩した時期もありました。
その経験を踏まえアドバイス致します。

  • SIer会社に新卒入社
  • プログラマー:3年経験
  • フィールドエンジニア:7年経験
  • ソリューション営業:7年経験
  • ユーザー系(交通インフラ業界)SIer会社に転職
  • システムエンジニア:7年経験
  • システム運用:6年目に突入

まず対策です。

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ストレスを排除する方法。(ストレスには3種類あります。)

カズタカです。
毎日色々なことが起きますよね。

働いている人も、学校通っている人も、子供の世話、介護している人も病気している人も。

嫌なことが大半かもしれません、

言葉を変えると、毎日何らかのストレスを受けているとも言えますよね。
このストレスという単語ですが、心理学的観点から、複数に分類分けできるのです。

これから紹介します。
目次をみてください。

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部下への指導の2つポイントをアドバイスします。

カズタカです。

部下への指導方法で悩んでいませんか?

あまりきつく言うと、いわゆるパワハラと認識されそうですよね。
ただはっきり言ってあまりよろしくない部下もいるのは事実です。
我々としては、指導しないと、逆に我々の上司から、おこごとを頂戴してしまいます。
やるきが無い部下をどう対応するのか。
ところで
この記事を書いている自分は、現役会社員として下記のとおりいろいろ経験してきました。
業務多忙でかなり追い込まれた時期や厳しい人間関係に苦悩した時期もありました。
その経験を踏まえアドバイス致します。

  • SIer会社に新卒入社
  • プログラマー:3年経験
  • フィールドエンジニア:7年経験
  • ソリューション営業:7年経験
  • ユーザー系(交通インフラ業界)SIer会社に転職
  • システムエンジニア:7年経験
  • システム運用:6年目に突入

以下目次を読んで下さい。

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営業マンにおすすめの靴はこれ!外回りが多い人にも良いです!

カズタカです。

日頃お客様のオフィスや自宅に日々訪問し仕事を取ってくる営業マンや、工場に出向き機械のメンテナンスを行うフィールドエンジニアなどいわゆる外回りが多い仕事をしている皆さん、はっきり言って疲れますよね。
自分もそうです。
特にいわゆる現場まで営業車が使えない人は、電車、バス、タクシーを多用するので、
そうなると歩数も多くなる。つまりたくさん歩くことになります。

”あー疲れた”となりますよ。しかもこの疲れってお客様のオフィスを終わった後とか、現場から外に出たときに感じないですか?
自分は感じます。。

で、その疲れって具体的にどこ?いわれると、最初に頭に浮かぶのは精神的なものかなと。
お客様に接するのは気を使いますから。

次に疲れたーと感じるのは 腰、足ではないですか?
歩き疲れとよく言いますけど、具体的にとこ?と言われた場合に、足かな、腰かなと答えますよね。
そういう場合は、駅前にあるマッサージ店に駆け込むもしくはスーパー銭湯に行くのがよいです。
お金はかかりますけど、すっきりしますね。その時は。
でも歩くと疲れます。

話は変わりますが、お客様と接する特に営業マン(IT限らず)は見た目の印象が大事と言われます。
これホントです。人の印象は、メラビアンの法則(*)によると「視覚が55%、聴覚が38%、言語が7%」になるというものでです。
*1971年に米国の心理学者アルバート・メラビアンが唱える説。出会ったときの最初の数秒でその人の第一印象が決まるという研究結果。

その見た目ですが、顔、髪、スーツ、腕時計そして靴も含まれます。
で靴ですけど、見た目重視で選択していないでしょうか?
形状がシャープで表面がテカテカに光っているとか。

形がシャープで表面テカテカな生地だと靴を履いたときに足が窮屈に感じるかもです。
自分も見た目重視で、靴を買ってましたが、ある意味我慢という感じでした。

自分は我慢してまで見た目重視の靴を選択するの無いです。
自分は次の条件に当てはまる靴を探しました。

もくじにまとめます

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指示を上司から受けたときの、3つの注意点を伝授!

カズタカです。
仕事をしていると上司からいろいろな指示を受けますよね。
で、指示を受けた側は、その指示どおりに動きますよね。
しかし指示内容がわかりづらい時無いですか。
一方的に早口で話され、こっちは意味が理解できない。
かといって聞き返したら、叱責を食らいそう。
こんなときどうすれば良いか?
上司から指示があったとき、何に注意すれば良いかアドバイスしますよ!

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上司に嫌われた。これからどうしたらよいかアドバイスしますよ!

カズタカです。
上司は上司です。
部下は上司を選べません。
なので、どんな性格の上司でも、表現は適切でないかもしれませんが、”合わせる”必要があります。
社会人につらいところです。
しかし、合わせないといけません、そこで様々な我慢が必要となります。
でも好き嫌いの差が激しい上司と対峙した際、我慢の壁が壊されつい不満が顔に出てきてしまい、上司から「なぜしかめっ面してんだ?」となり、結果としてきらわれる可能性がでてくるのです。

今回、上司から嫌われたときに、どのようにしなければいけないかお話します。
ところで
この記事を書いている自分は、現役職業会社員として下記のとおりいろいろ経験してきました。
業務多忙でかなり追い込まれた時期や厳しい人間関係に苦悩した時期もありました。
その経験を踏まえアドバイス致します。

  • SIer会社に新卒入社
  • プログラマー:3年経験
  • フィールドエンジニア:7年経験
  • ソリューション営業:7年経験
  • ユーザー系(交通インフラ業界)SIer会社に転職
  • システムエンジニア:7年経験
  • システム運用:6年目に突入

では目次です。

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