2019年 1月 の投稿一覧

上司が合わないと思った時、酷い暴言があった時どうすれば良いか?

新しく配属し、こころウキウキで挨拶したまでは良かった。
しかし直属の上司が、
「厳しい」
しかも、ネチネチ嫌みも行ってくる。
当然出勤したら顔を合わせるし、報告する必要があるので、会話も必須。
いきなり嫌な局面を迎えたなと、落ち込む。

こんな経験したことありませんか?
いや、むしろ今継続中ですか?
辛いみなさん今からの記事を読んでみてくださいな
まず嫌な上司の特長を上げて見ます。
なお全て「公然と」が付きます。

  • すぐキレる
  • すぐ大声を出す
  • 細かい指摘をする
  • 嫌みを言う
  • 膨大な量の仕事を短期間でやれと言う(無理難題の強要)
  • しつこく聞いてくる
  • バカにする
  • 低レベル人間だと言い放ち、差別する
  • どうです?
    こんな上司いるでしょ。

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    転職活動しているけど、決まらない、なぜ?打開策はこれです!

    カズタカです。
    現在転職サイトに登録しているけど、全くもって内定出ない。不採用の文字の入った転職サイト内の画面上では、”残念ながら”とか”慎重に書類を検討しましたが?”
    という文字が、いやみなくらい画面に載っている状況。

    そんな採用側からメッセージをメールで受けたら、ホントくやしいですよね。

    自分の想いをいれた履歴書や職務経歴書を採用担当者に投げても、”残念ながら・・・”メールでは、疲れ倍増ですよね。

    やはり大手企業の求人は、人気が高いでしょう。
    しかも経験申し分なしの輩が集まる。
    募集要項もレベル高そう

    おのずと激戦ですよね。
    今時の大学受験と同じ。少子化とか言われ定員割れの大学がある一方で、有名どころの大学は、今でも激戦。

    そういった状況をふまえ、内定を勝ち取る可能性を高める方法となると。。
    例えばあなたが次の条件に当てはまるとします。
    年齢 30代
    今の仕事 IT営業
    転職希望職種 IT営業

    で検索ですが、

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    サービスエンジニアとフィールドエンジニアの違い

    フィールドエンジニアをしていた時、客先の工場に行くと、そこで働いている方から、”あ、サービスの人来てるね”と声を掛けられます。
    サービスという言い方をされる人が多いです。しかし自分は会社ではフィールドエンジニアと称されていました。

    実際はどちらが正しいのか、ですがどちらも正しいというのが答えと考えます。

    フィールドエンジニアの”フィールド”から、現場や工場を指し示すと考えます。
    そしてそのエンジニアですので、顧客先へ行き、作業するエンジニアということです、

    ではサービスエンジニアとはですが、こちらも工場など顧客のところに行きサービスつまり修繕、導入機器の設置や配線、そして保守部品の交換を行います。

    つまるところ、フィールドエンジニアというくくりがあって、その中で枝分かれし、その一つがサービスエンジニアという位置づけになるかと思います。その他はカスタマーサービスエンジニアやフィールドアプリケーションエンジニアなどあります。
    お客さん側では、サービスさんという言い方がなじまれていますね。
    ただこのサービスさんという言い方が怒り口調になる時があります。
    つまりトラブルの時ですよね。

    ✔もくじ

    1.トラブル時、窮地に陥る

    このサービスエンジニアですが、やはり厳しい状況に置かれる場合があります。
    機器の修繕がメインなのですが、そもそも機器が直らないと、窮地に追い込まれます。

    お客さんからは、”まだですか、まだですか”と言われ、自身の部署からは、”何が分からないんだ!”と責められるという状況になります。
    そして自分自身も焦り始めます。
    そうなると余計にわけがわからなくなります。
    あせると余計に泥沼にはまる状況になります。
    これがサービスエンジニアが厳しく感じるところです。基本一人でお客さんのところに行き作業するわけですから、頼れるのは自分だけとなります。
    時間に経過とともに、直る気配が見えなくなると、いよいよ人海戦術での対応となります。
    サポート要員が集まるわけですが、もしここで”しょーもない”理由で直って”しまう”と
    会社に戻ってから針のむしろになります。
    ”何やってんだ”と、チクチクやられると予想できますよね。

    逆にしかしそこで踏ん張り、最終的に治ると、一転お客さんに感謝される状況になります。

    2.トラブルが直ると天国の気分

    ここがサービスエンジニアのやりがいを感じるところです。
    ”おつかれさん”と言って頂けると、その時までに苦労は一瞬にして飛び去ります。
    この仕事て良いなと思える瞬間です。
    お客さんはサービスエンジニアにはトラブルが解消されると、大変やさしくなりますね。

    しかし

    お客さんは営業にはチクリと言いますよ。
    予防策は無かったのかとか。
    今後は大丈夫なのか。

    IT営業は、いつでも矢面ですから。

    ただそれは、そういうものだと割り切ります。
    役割が違うので。

    3.まとめ

    サービスエンジニアとフィールドエンジニアは、各々の会社によって言い方が異なりますが、現場で機器取り換え保守したり修繕したりするエンジニアを総称していると捉えて頂ければと思います。

    そしてサービスエンジニアは修繕を行う業務では、ほぼ一人で現場に向かいますが、そこですんなり直せなければ、お客さんはもちろん、自社の先輩上司からも突かれます。
    その時は、非常に焦りを経験しますよ。

    しかし、そんな苦労も”直す”と一瞬にして吹っ飛びます。
    まさに表裏一体ですが、お客さんに感謝される仕事であることは間違いないです。

    よって転職もしくは就職先と考えている方には、おすすめの仕事と言いたいと思います。

    ではこのへんで

    IT営業担当者が接待の司会を失敗せず行う秘訣

    接待はIT営業人にとって大事な”仕事”です。
    しかもその司会となると、重圧で気持ちが萎縮しそうな感じではないですか。
    ぐだぐだな感じになったら、どうしょう
    自分の上司に恥をかかしてしまい、お客さんの上司には悪いイメージを抱かしてしまう。

    かたや司会をうまく、そつなくこなす営業人もいる。
    この違いはなんでしょうか?

    結論は、司会の仕方を知っているということです。

    以外とその場お雰囲気で、何も考えずに司会をしてしまい、良い印象が持てない単なる飲み会的な感じになりがちです。

    それを防ぐため、一連の流れを紙に書いて動きましょう。

    さてお客さんを接待するタイミングとしては次の3点でしょうか

    1. システムを受注後、お互いのエンジニアを集めて行うキックオフミーティング後の懇親会
    2. 年末の忘年会。
    3. お客さんの管理職立場の方が異動等により変わった時

    項目1のキックオフの懇親会の場合は、これからシステム構築を進めるにあたり、お客さんの管理職の方はどんな人が構築してくれるんだろう、大丈夫かという視線で見ていますので、スムーズな流れの司会が特に鍵を握ります。、

    下記の記事は、”●●システムを受注後、お互いのエンジニアを集めて行うキックオフミーティング後の懇親会”を想定し、みなさんが接待の司会をすることになった場合に参考にできるように、ポイントをまとめました。
    まず目次から。

    ✔目次

    1.客先の担当者との打ち合わせ

    まずやることはキックオフミーティング終了後の懇親会を予定していることを客先の担当者に言うことです。そして次の項目の確認を取り付けます。

    1. 場所は、客先の近くの店で良いか
    2. 客先側はどこまでの役職の方が参加するのか
    3. 費用は、こちら(接待する側)が出すことで良いか
    4. 冒頭の挨拶から始まって終わりに挨拶含めこちら(接待する側)で行っても良いか

    1.場所は、客先の近くの店で良いか

    場所は打ち合わせ場所から遠くないところが良いですね。遠いと、スタート時間が遅くなり、終了時刻も遅くなりお客さんを疲れさせてしまいます

    2.客先側はどこまでの役職の方が参加するのか

    参加される役職によって接待する側も合わせる必要があります。マナーの一つです。
    それから参加人数はこちらから提案する方がよいですね。しかし接待する側の参加人数はあまり多すぎない方が良いです。(店選択の意味からも)
    ✳ただ場の盛り上げ役として元気いい入社1~3年目を一人入れておくと場の雰囲気が良くなり、客先の特に役職者の、接待する側に対する印象も良くなります。

    3.費用は、こちら(接待する側)が出すことでよいか

    はっきり言いましてこれ一番モメます。昔の昔であれば、お客さんも簡単に”よろしく”と言ってくれてたと思いますが、今は基本”割り勘”の場合が多いです。
    理由はコンプライアンスの観点です。会社の規則で、接待を受けるのは禁じられているとよく言われます。貸しを作らせないという考えもあるようです。
    しかし営業側とすれば、接待をするのだから、お金もこちら持ちとの考えが、特に役職側に根強く、必ずお金はこちらが払うと言ってこいと言われます。
    ここで注意が必要ですが、相手(客先)が割り勘というのであれば、そのとおりにすべきです。
    ※自分の経験ですが、客の担当者には割り勘にしましょうと言いながら、実際接待終了間際にこちらがお金を全額出したため、後で客先の心証を害してしまいました。
    なので基本、客先の意向に従いましょう。

    4.冒頭の挨拶から始まって終わりに挨拶含めこちら(接待する側)で行っても良いか

    要は最初から最後の挨拶まで接待する側で良いかの確認です。
    というのは、客先の管理職が、”システムを買った側として、きっちりとした仕事をお願いしたいのでおれにも言わせてくれ”的な考えを持っている方もたまにいらっしゃいますので。基本は、接待される方には、心穏やかに飲食して頂くのが筋ですので、接待する側のみが
    挨拶関係は行う例が多いです。

    2.司会の仕方

    よくあるパターンは次のとおりです。

    懇親会初めの挨拶 接待する側の最上級の上司
    乾杯の挨拶 接待する側の最上級の上司
    飲み食い
    技術側のメンバーの簡単な自己紹介 接待する側
    飲み食い
    終わりの挨拶 接待する側の次席級の上司

    会計は、客先の担当者にひと声(取り急ぎまとめて払ってきます)かけてから支払い、領収証を受け取り、そのあと客先分を頂く。
    ✳客先担当者と一緒に会計するパターンなど色々です。
    通常ここで御開きです。
    昔はタクシーチケットを客先に渡すことが多いですが、現状はあまり見かけません。
    ✳業界によってはまだあるかも。

    3.接待日の翌営業日に行うこと

    翌営業日とは、接待が金曜日の場合は、翌週の月曜日(祝日なら火曜日)のことです。
    まず客先の担当者に電話してください。
    ”先週はありがとうございました。今後また節目で懇親会開催させて頂きます・・・”
    という風にお礼とお疲れ様的な話をしてください。これもビジネスマナーのひとつかと思います。
    又たまにあるケースで、客先の担当者が、酔いつぶれたり、すぐに別の店にいったなど、当日会計できなかった際は可能な限り早く訪問して会計(いわゆる客先分を貰う)をした方が良いです。
    ”今回は我々で持たせて頂きまして、次回は割り勘”という話はしない方が良いです。相手は、それでは話がおかしくなると追言してくる可能性大です。あらかじめ決めたことは最後までルールどおりが鉄則です。

    4.まとめ

    接待は営業人にとって大事な仕事です。きちんと進めることによって、客先側が”普段の仕事も同様にしているんだな、別件の案件もお願いしようかな”と思わしたら成功です、
    さらなる発注と良い流れを作ることができます。
    特に今回例に上げた、キックオフ会議後懇親会はまず客先との事前打ち合わせをきっちりしておけば、ほぼ成功です。

    ではこのへんで。

    IT営業がSE(技術職の人)に協力的に動いてもらう方法

    営業の仕事は、受注売上ノルマの必達ですね!
    通年通じて目標額を達成できてれば良いですけど、そう毎月毎月無理ですよね
    営業職のつらいところです

    営業が案件を受注する中で、最初のステップがターゲットから引き合いをもらうことですね。
    まずここが大変ですけど。今回はそこは運よく引き合いを頂けたとします。
    そのあと営業職は、SEに引き合いの内容を伝え、”提案書”と概算見積りの元ネタを貰うルーチンになると思います。

    ※概算見積もりの元ネタとは、お客さんは自社での課題を営業に伝え、営業はその課題を解決できるシステム(ソリューション)を提案します。お客さんは課題解決の方法と、解決するには費用がいくらかかるかに興味があります。
    その費用を作成するため、SEに見積もりを依頼し、SEから提示された金額に、営業マージンをのっけてお客さんに金額を提示します。

    しかしSE、特に仕事ができ、信頼の厚い人(つまり人気の高い)には、複数の営業から見積もり依頼が来ます。
    しかもなるべく早く(業界用語はナルハヤ)提案書作成と見積もり作成の依頼です。複数人から来ますのでSEは基本は通常も忙しい状態です。

    SEは。複数の仕事が自分に舞い込んだ時、どの仕事を優先さすか判断しています。
    さてその判断基準ですが、SE全てに共通した意見を持っています。
    (会社によっては明確なルールが設定されているところもあり様々です。)
    その内容を含みながら、営業がSE(技術)をうまく自分の案件に引き込む(動いてもらう)方法を下記に記します。
    ※会社によっては、提案の仕事をSEがやるのではなくて、営業技術といった営業をサポートする専門部署が行う場合もあります。

    では目次です。

    ✔もくじ

    1.引き合い案件に関する詳細な情報をSEに伝える。

    SE側も自分の部に予算があり、無駄な仕事をしたくいないと考えています。そのためSE側は
    以下のポイントを見て、案件対応の優先度を考えている場合が多いです。
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    1. お客さんは予算を取っているか。
    2. 受注予定額
    3. 引き合い内容
    4. 競合(つまり他社にも声をかけているか)

    以外に感じるかもしれませんが、SEは引き合い内容よりまず”予算”を取っているかに興味があります。
    その情報により、この案件はお客さんが具体的に”やろう”と考えているか、”ぼやっ”と考えているかが分かります。
    つまり

    服がほしい、お金もある、あとはどんな服を買うかだけ、という状態か、服はほしいけどお金なし。お金がたまったら買う、なので今すぐは買わないという状態か
    を見極めるのです。
    そして具体的にお客さんは”購入”を考えているとなってはじめて、金額はいくら?に興味が移ります。そこで金額が安いとSEが対応する優先度が落ちます。
    当然ですよね。せっかく時間とって提案書をつくるも、受注見込み金額が10万とかだったら、他の高い引き合いを優先させます。

    ここでやっと引き合い内容の確認に移ります。競合他社の情報も含めて、SEが頭をかかえて
    作成を練る段階に来ます。
    以上のハードルを越えてやっとSEは自信の案件として協力的になってくれるのです。(当然会社によって、変わります)

    営業は、これほどの情報を事前にお客さんから掴んでおく必要があります。

    営業職というのは、ホントに苦労が多いです。
    営業課長にお尻を叩かれ、やっと引き合いをもらってSEに協力依頼したら、予算ホントにあるの?、金額やっすいね、このAが持ってきた案件の方が、うち(SE側部署)は儲かるよとか言われ却下を食らう。
    また一から引き合い獲得に向けてオフィスを出る。
    大変です。
    私も大変でした、

    2.顧客の担当者に会わせる。

    引き合い内容によっては、”予算はこれから取る。よい引き合いがあれば”というパターンもあります。
    つまり 服がほしい。良い服が見つかれば、値段をみて必要であればローンを組んで買うというパターンです。
    この場合、SEから見れば、”ボヤっと”した案件の印象で、以下の心配が浮上します。

    • 自分の提案が運命を握っている(やばい自分の責任になる)
    • 結局安く叩かれるのでは。(これだけしか予算通らなかったけどやってよ注文書出すから)
    • そもそもお客さんの予算申請がとん挫するかも。そうなればいくら受注前活動といえどただ働きになってSE側の予算額が達成できなくなる
    • (当然SE側部署も部の予算というノルマは民間会社ですのであります。)

    しかし営業からしてみれば、受注して自分の数字にしたいと考えます。

    しかし、しかしSE側は首をつっこみたくない。

    この場合、営業がすることは、
    SEをお客さんに合わすことです。
    お客さんには、もう少し詳細に聞きたいので訪問します”という理由でポを取り、SEには、”もしかしたら大きく化けるかもしれない案件”といってSEに同行してもらうことです。

    会わす理由は、SEにお客さんの真剣度をじかにみてもらい、やる気をふくらませて頂く。
    お客さんには、SEを連れてきたことにより、プレッシャーをお客さんに与え、営業の真剣度を誇示するねらいがあります。

    この効果はあります。

    3.まとめ

    IT営業は、ソリューションを提供します。そのためにSEの協力は不可欠です。
    営業人が数十(数百)人いるような会社でははっきり言って「良いSE」を取り合います。
    そのため営業は、まず営業としてやるべきことをやる必要があります。

    1. 引き合い案件に関する詳細な情報をSEに伝える
    2. SEを顧客の担当者に会わせる

    一見あたりまえのことですが、以外とできていない営業さんもいます。(自分の所属部署にもいました)
    お客さんも”雇われ人”ですので、会社に貢献したい、良いものを買いたいという想いで引き合いを営業に伝えていますので、少し不確実性さが残る案件でもなんとか形にしてお客さんに買って頂きましょう。

    ではこのへんで。

    営業が、アイスブレイクを成功させるポイント

    アイスブレイクとはお客さんと話す雑談のことですね。
    ただこれ、難しいと感じる営業さんは多いんですよ。

    こういうことないですか。
    お客さんに、愛想笑いされたり、目線を合わせず、ハイハイとうなづかれたりされたことはないですか?

    私は何度もあります。
    で、そのあと打ち合わせに入ると、きちんと話を自分の目を見ながら聞いてくれて、途中笑顔を見せてくれる。
    あれ、最初のぎこちなさは何だったの?と思いますよね。

    それはアイスブレイクがうまくいかなかったのか。

    もしかしたら。打ち合わせの前にその人に何かあったのかもしれません。
    上司に怒られた。部下を怒った。家出るまえに子供を怒った。通勤電車内で足を踏まれた。

    よくアイスブレイク、雑談は必ずすべきと上司、先輩は言います。
    またWebサイトや本も色々伝えています。

    では本当にすべきかもふまえ、アイスブレイクを成功させるコツをこれから記します。

    では目次です。

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    転職の決め手となった考え方のヒントをお伝えします【迷い】

    「仕事しながら転職活動してきて、やっと2社から内定をもらった。でもこの場におよんでそもそも本当に転職すべきか迷いはじめました。仲の良い同僚の顔をみたら寂しくなってきたし。。」

    カズタカです。
    今の仕事でイヤなことが連続したとか興味が薄らいだとかで、転職を考え始めたとい経験は、必ずあると思います。そしてその思いが強くなりWEBで転職サイト閲覧、履歴書提示、面接と具体的な道筋を通り、苦節半年後やっと内定が取れた!

    内定は出たけど、転職の決断ができない人に、”よし転職を決めた!今の会社を辞める!”という決めてポイントを記します。

    では目次です。

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    転職に失敗して落ち込んだ状況を改善する方法

    「新卒で入った会社が予想外で激務で毎日つらい。それでも我慢して3年過ぎたけど、もう限界に近づいてきた。よく言われる石の上にも3年とか、とりあえず3年は我慢しないと本質は見えてこないと職場の先輩にも言われてきた。でも3年我慢しても状況は変わらないので思い切って転職したら、性格が最悪の上司の下で働くことに。
    どうすればよいかな」

    そもそも転職人という部外者を受け入れるということは、人手が足りないからです。ではなぜ人手が足りないかですが、大きく考えて下記になると思います。

    1. 仕事が増えた。
    2. 新しいプロジェクトを立ち上げる
    3. 人が辞めた
    4. 人が休職した(産休)
    5. 人が休職した(病気)

    転職先が決まり、新たな気持ちで出社し辞令を受けたとき、上記の中で「人が辞めた」、「人が休職した(病気)」の部署に配属されてしまうと厳しい状況になる恐れがあります。
    厳しい状況の第一は人間関係ですね。具体的には、上司や先輩からの厳しい対応です
    。ああ、前の人が辞めたり、休職したりする理由が分かると思いながら、 また耐える日々が続いてしまう。はっきりいって転職の失敗。もっと言えば
    地獄ですよね

    私は新卒でIT企業に入社し、プログラマ―からフィールドエンジニア、システムエンジニア、IT営業を経験したあと転職をしました。そして新しい会社でまずシステムエンジニアの仕事をまかされたのですが、お客さんに非常に仕事に厳しい人がおり、その担当に命ぜられました。
    その時、ああこれがこの会社が募集していた理由かと思いました。しかし何とか耐え、今の自分がいます。
    私の経験を踏まえつつ、転職の失敗でうつといった心の病にならないための方法を記します。
    では目次です。

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    IT業界から異業種への転職に迷っている人へのアドバイスです

    現在IT業界で仕事されている方、大変お疲れ様です。特にSEとして日々顧客と製造側のお板挟みをうけつつ頑張っていらっしゃると思います。
    正直つらいですよね。
    自分の周りでも悪戦苦闘している人は多いです。
    特に一番イヤな仕事が、 進捗会議
    です。
    週二日とか三日ごとに顧客に報告を行う仕事ですが、スケジュールが遅れれば、何日遅延?理由、リカバリー方法を問われます。
    「そんなもの、そのうち巻き返せるよ」と口頭のみで言いたいところですが、キチッと表形式でまとめないといけません。それだけで時間がかかります。結果として残業、残業で、夜23時ごろの電車に酔客と乗らなくていけません。
    私は、今でもIT業界(システム運用)で働いていますが、同期で転職した人はたくさんいます。
    昨今”AI”の話題がニュース等で報道されており、昔以上に活気を帯びてうちの会社に応募してくる人が増えていると人事や面接する上司も言っていましたが、かたやIT仕事から離れる人もいます。
    その中の一人と今も交流がありますが、ほとんどの人が体力的には厳しいけれど転職してよかったと言っています。
    どこへ転職したかと言うと飲食業(ラーメン店)です。
    ではIT仕事がつらく苦しい場合に、それでも無理してしがみつくだけではなく異業種への転職も有りというお話をします。
    まず目次です。

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    転職時の給与交渉のポイントを教えます

    カズタカです

    このサイトに来てくれた皆さんは、転職をしたいと思っていますよね。
    転職をしたい理由は様々ですが、一番の心配ごとは、転職後の給与ですよね。

    転職してきた社員でよくあるお話ですが、前職の人間関係がイヤで転職活動をしてそして無事転職を実現したのはいいですが、希望月額給与を自分で決めたにも関わらず、仕事をし出してから、今の給与は安い、安いとぼやく人。

    まわりにいませんでしょうか?

    転職活動中は、今の会社がイヤでどこでもいい、給与は多少安くても良いから早く変わりたいというスタンスになりがちです。しかしその姿勢は後々後悔すると思います。
    では転職時の給与交渉のポイントについて今からお話します。

    では目次からです。

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